お知らせ

ホームページを
御覧になられた方
初回限定の整体体験
詳細はこちら
|
|
|
|
|
| [受付時間] |
11:00~21:00/平日
※最終受付21時
11:00~19:00/土,日,祝 ※最終受付19時 |
|
| [定休日] 火曜日 |
| ※研修、勉強会で臨時休業する場合がございます |
|
| 予約・お問い合わせ |
| 03-5443-3567 |
| メールはこちら |
| 完全予約制 |
|
東京都港区
麻布十番2-13-10
エンドウビル5F(501)
※1Fは理容エンドウ |
|
麻布十番商店街近く
南北線[麻布十番]
4番出口
大江戸線[麻布十番]
7番出口 |
|
★相互リンク歓迎★
当サイトはリンクフリーです。リンクを張って頂く際にはお気軽にご連絡を下さい。 |
|
|
 |
|
絶対にしてはいけない事
|
ぎっくり腰になった当日、翌日は絶対に患部を温めてはいけません。
・・・患部に炎症がおこっている為に温めてしまうとさらに症状が悪化してしまいます。
①お風呂に浸かってはいけません。
②温シップを貼ってはいけません。
③患部のマッサージ行為(直接揉んだり)なども駄目です。
④お酒も絶対に駄目です!
※動けないくらい”痛い”、這いつくばってしか”動けない”という様な時は安静にしましょう。
|
|
ぎっくり腰の対処方
(他の部位でも急に痛くなった時) |
初期の対処法はアイシングと安静です。
◆アイシング◆ 初日から2日間は必ず患部(一番痛い部分)をアイスノンや氷で必ず冷やしてください!! (冷シップでは駄目です。)
15分冷やす→15分放置→15分冷やす→15分放置→15分冷やす→15分放置。 計90分を基本に朝・昼・夜
【注意】 ただ単に冷やせば良いと言うわけではありませんので長時間は冷やし続けないで下さい。患部を冷やし続けると炎症がさらに強まってしまいますので20分以上冷やし続けることはしてはいけません。
◆安静◆
楽な姿勢で寝てください。
※どうしても、その日は仕事などがあって安静にできない場合には応急処置としてコルセットなどを腰に巻いて固定してください。
動いてないのに痛い、寝ていても痛い時は専門の医療機関で診察を受けてください。
|
※人の手を借りないと動けない状態は自宅で”安静”。
|
当院での処置
正直なところ『痛みだけ』を取るのであれば痛み止め注射が手っ取り早いかもしれません。
しかし、ただ痛みを感じなくしただけではまた繰り返してぎっくり腰になってしまう確率が高いのです。
ぎっくり腰というのは痛めたときに体のバランスが崩れたわけではありません。 日常の生活習慣や体の使い方・姿勢などによって徐々にぎっくり腰になりやすい身体に 変化しているのです。
当院では整体で、痛みを追うというより身体を本来の動きやすい状態(痛みが出にくい身体)に重点を置きます。
二度とこの辛いぎっくり腰にならないために『再発しにくい体』に変えていきましょう。
|
ぎっくり腰は早期整体
六本木,渋谷,白金,高輪,三田,目黒,新宿,銀座,麻布,恵比寿から来院。
|